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2013年5月 6日 (月)

安倍政権の信頼度

なぜ反日で領海侵犯歴史捏造国に日本が協力するのでせう?

損害賠償を請求すべきと思ひますが。

安倍政権は、一見「日本のため」満載のやうに見える。

しかし、ほんたうにさうだろうか?

シナ朝鮮を外交ですッとばしてゐるものの、道州制やら下記のやうにシナに協力(つまり日本の税金を使用する)やら、外国人のコミュニティだか作つて10万人呼ぶやら

反日ではないが、完全な 売国 政策が見え隠れして

信用できない

といふ気持ちを失くせない。

安倍政権は、ほんたうに日本のためになるのか?

<PM2.5対策>中国、協力にジレンマ 日中韓環境相会合(毎日新聞社) - エキサイトニュース http://www.excite.co.jp/News/world_g/20130506/Mainichi_20130506k0000e030137000c.html

2013年5月6日 12時19分            (2013年5月6日 13時49分 更新)                        北京・井出晋平】日中韓の枠組みによる会合を巡っては、5月下旬の開催で調整が進んでいた首脳会談が先送りされ、外相会談や財務相・中央銀行総裁会議が相次いで中止された。いずれも中国側が開催に難色を示したためだった。

 こうした中、中国政府は次官級を派遣することで環境相会合の開催には応じたが、閣僚の出席を見送った。環境問題で日韓との連携が不可欠との認識はあるものの、対日強硬姿勢を崩すわけにはいかない中国側のジレンマをうかがわせた。中国では北京などで大気汚染が深刻化した今年1月以降、PM2.5への対策の遅れに批判が高まった。3月の全国人民代表大会では、周生賢環境保護相の選出で批判票が目立った。

 中国政府も対策を急いでいる。大気汚染の原因としてやり玉にあがった自動車用ガソリンの品質を日本や欧州並みに引き上げたほか、2020年までにPM2.5を半減させるため、産業設備への新たな環境基準導入を盛り込んだ大気汚染対策の草案も発表した。

 ただ、中国側は日本との協力を前面に打ち出すことに慎重になっている。4月18日に北京で開かれた「大気汚染対策セミナー」では、日中の専門家ら約100人が参加したが、会場に中国メディアの姿はなかった。関係者によると、中国側が取材を規制し、日本メディアも冒頭取材のみにするよう要請した。日本との協力が中国国内で報道され、批判が高まるのを懸念したためとみられる。

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