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2013年5月27日 (月)

株の値下がりにいちやもんつけるバカ

一々株の値に反応するのはをかしい。

株など上下するのが当然で買ふ側もそれを期待して、値の差で儲ける事を期待してゐるはずなのに、下落で大騒ぎするなら最初から買ふな。

はつきり言へば、株はギヤンブルのやうなものだ。昔から株で大損する話はある。

投資なんてそんなものだ。 それをわかつてやつてゐるんぢやないのか?

これこそ自己責任だろ

http://www.excite.co.jp/News/market/20130527/Jiji_20130527X935.html

東京株、再び急落=469円安、輸出株に売り―長期金利は低下、円上昇

2013年5月27日 18時27分            (2013年5月27日 20時01分 更新)                        

週明け27日の東京株式市場は、前週後半の乱高下を背景にした投資家の弱気心理が消えず、幅広い銘柄に売り注文が広がった。日経平均株価の下げ幅は一時500円を超え、終値は前週末比469円80銭安の1万4142円65銭と急反落した。東京債券市場は、株価の急落を受けて買いが優勢となり、長期金利の指標となる新発10年物国債の流通利回りは一時、前週末比0.030%低下(債券価格は上昇)し、10日ぶりの低水準となる0.815%となった。

 東京外国為替市場の円相場も一時、東京では今月10日以来の1ドル=100円台後半に上昇した。午後5時現在は101円00〜01銭と前週末比59銭の円高・ドル安。

 株式市場では、円安の一服で企業業績の改善期待が後退。パナソニックが前週末に比べ7%安となったほか、トヨタ自動車も5%近い値下がりで、輸出関連株の売りが目立った。

 27日は前週末の株価急落場面でかく乱要因となった「株価指数先物」への売り注文は減少し、売りが売りを呼ぶ「高速売買」も限定的だった。24日まで2営業日連続で1000円を超えた1日の値幅は、350円強にとどまった。しかし、海外投資家の買い姿勢が停滞し、最近の株価急落で損失を負った個人投資家の株式購入意欲も減退。市場関係者からは「日経平均は下げ止まりどころを探っている状態」(大手証券)との声が上がった。 

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