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2013年6月29日 (土)

「野党」の意味をなしてないんだよ

安倍政権の是非はともかくとして参院での問責決議による重要法案廃案だの、民主党の3年のひどさが判明した今、野党名乗る反日工作党の主張聞いても意味無いからだらう。

とどのつまり、投票先は殆ど決まつてゐるのだ。

私は、くだらない問責など出した社民と衆院で法案に賛成しながら参院でその法案に反対した民主他の政党は許せない。

どう考へても「まともな議論をする党」ではなく「反日工作」をいかにも日本人の味方のフリをして陰険に進める陰謀集団としか思へない。

安倍政権に関しても疑問はあるが、水資源の法案や生活保護の法案など現在の問題を解決していく方向は見えてゐた。

それを潰したシナ朝鮮工作党(であるともふ、はつきりした)は許せない。おなぢやうに思つた人が、バカな工作党の話など聞いてもせうがないし自民だよ!と思つてみなかつたのかもしれないし、自分が投票に行かなくてもきつと自民が勝つだらうと思つてゐる人もゐるであらう。

とどのつまり、反日工作党の正体はバレてゐるし、今更どんな嘘を講じたところで投票を得られる可能性はほんとうに低くなつてゐるのだ。それを招いたのは工作党員自身。

とにかく、参院でつぶした数々の法案の件は許さない

党首討論会ネット住民盛り上がらずhttp://www.excite.co.jp/News/politics_g/20130629/Mainichi_20130629k0000m010130000c.html

2013年6月29日 00時10分            (2013年6月29日 11時06分 更新)                     

 安倍晋三首相(自民党総裁)と民主党の海江田万里代表ら与野党8党の党首が28日夜、インターネット動画サイト「ニコニコ動画」主催の党首討論会に出席した。同サイト主催の討論会は衆院選直前の昨年11月29日以来2回目。今回の総視聴者数は約9万人にとどまり、政権交代が争点となった前回の約140万人を大幅に下回った。【笈田直樹、村尾哲】 

 7月4日公示の参院選からインターネットを活用した選挙運動が解禁されるため、各党ともネット対策を急いでいる。ただ、選挙戦を控え、高支持率を保つ安倍政権に対し、野党側は候補者乱立の様相。政権交代が問われた先の衆院選に比べ「政権交代のかかった選挙ではなく、関心が低い」(出席した党首)との感想ももれた。

 討論会では参院選を控え、首相の経済政策「アベノミクス」が最大の争点となった。首相は「デフレから脱却して賃金が上昇し、新たな投資が起きるサイクルの入り口に差しかかっており、この道しかない」と実績を強調。公明党の山口那津男代表は「雇用を増やす成長戦略の実行が必要だ」と語った。

 これに対し、海江田氏は「賃金が上がっていない中で物価高では国民生活は苦しくなる」とアベノミクスの副作用に懸念を示した。その上で「打ち上げ花火的に一時、良くなるかもしれないが、持続性に大きな疑問がある」と批判。みんなの党の渡辺喜美代表は「名目4%成長なら増税の必要はない」と消費増税の見送りを唱えた。

 一方、首相は日中関係を巡り、中国側が習近平国家主席との首脳会談開催に応じるにあたって、沖縄県・尖閣諸島に絡む条件を示していることを明らかにした。首相は「(中国は)尖閣問題で条件をのまなければ首脳会談を開かないと、言ってきている。これは間違っている」と批判。共産党の志位和夫委員長は、首相の歴史認識について「アジアの国々と心を開いた交流はできない」と追及した。

 討論会には生活の党の小沢一郎代表、社民党の福島瑞穂党首、みどりの風の谷岡郁子代表も参加。日本維新の会の橋下徹共同代表は大阪市議会出席のため急きょ欠席し、メッセージを寄せた。

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