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2013年7月24日 (水)

妄想の激しい民主党

民主党はネツトで落ちたと思ひますが?

民主党を見てゐると、2ちやんねるで朝鮮のニュウスを引用してゐる記事をいつも、思ひだす

朝鮮人の思考とそッくり・・・ よくまあそこまで現実を無視して自分の描く世界に入り込めるものだ、そしてそこから「希望」を見いだせるものだ、と思ふ

現実を見てゐるこちらはただただ、呆れるのだが。

参院選落選した鈴木寛氏 「私はネットの力を信じる」 - 夕刊アメーバニュース

7月22日15時16分提供            

 参議院選挙は与党の圧勝に終わったが、東京選挙区で落選した民主党の鈴木寛氏が、ネット選挙についてツイッターで言及している。

“選挙戦は本当に苦しかった。予想では当落線上ぎりぎり。でも私はネットの力を信じる”

 これに対し、「ネットにつながる多くの人の良識を!私も信じます!」と言った声が出たものの、朝日新聞は「今回、ネット空間で最も盛り上がったのは、東京選挙区で激しく争っていた、無所属新顔の山本太郎氏と民主現職の鈴木寛氏の支援者たちの対立だった」とも評した。

 事実、当選した山本太郎氏と鈴木氏の支持者はツイッターでやり合う姿が多々見られ、今回のネット選挙では一つの盛り上がる要素とはなっていた。今回の選挙では鈴木氏をめぐり、デマが流れたと指摘する声も。

 一つは鈴木氏が文部科学副大臣だった際に子供の被曝許容量を20ミリシーベルトに決定したというもの。これについては拡散する人、打ち消す人両方が登場した。初のネット選挙解禁だったが、ネット選挙解禁に向けて活動をしていた鈴木氏が落選したというのも皮肉なものである。

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