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2013年7月24日 (水)

負けて悔しいマスゴミの言ひ分のウラ

こんなのの「民意」など考慮する必要ねえな

マスゴミは散々自民党批判を繰り返し、平成21年には「シナ朝鮮のための工作機関民主党」を政権に就かせることに成功した。

しかし、あまりにも民主党(といふか、シナ朝鮮人)がバカで露骨にやりすぎたため、日本人にその正体が知れ渡つた。 現在でもなほ、民主党に投票した輩は元シナ朝鮮人でなぜかパスポオトが日本のものを持つてゐるといふ、これまた工作員であらう

今回の参院選も、自民が圧勝した。これはマスゴミシナ朝鮮の功績である。正直、あすこまであれこれ批判をしなければ、票はワレたであらう。 しかし、あまりにも露骨に反日国が自民党や安倍政権を批判するので

では投票しやう 

といふ事になつたのだ。 まだわかつてゐない妄想シナ朝鮮族 

そして、苦し紛れに投票率の低下をもちだし「民意ではない」とかホザゐてゐるが

投票に行かねえ奴の意志など知らねえよ! そんな奴は他の意志に任せたといふ意思表示を投票にいかないことでやつてゐるのだから、計算に入れる必要はない。

増して、なんだこれ? ↓

選挙行かぬ(40代、アルバイト)男性「好きなパチンコに時間費やしたい」 - 夕刊アメーバニュース

7月23日13時21分提供           

 憲法改正から原発存続の是非など、さまざまな論点で争われた第23回参院選。著名人が投票先を明らかにしたり支持政党を表明するなど、ネットやSNSでは賑わっていたが蓋を開ければ投票率は52.61%(総務省まとめ)。戦後で過去3番目の低水準だ。どうしてこのような結果になったのか。投票に行かなかった人たちの声を聞いた。

 投票所の隣にあるパチンコ店で開店待ちをしていた男性(40代、アルバイト)は「正直、どの政党が何を主張しているのか分からない。若いころは投票に行っていたけれど、今は何をしてもあまり変わらないことに気付いた。馬鹿馬鹿しくてやっていられない。何も変わらないなら、せっかくの休日を好きなことに費やしたい」とのこと。同様の意見は働き盛りの40代、50代に多くみられた。発言内容に正規社員か非正規社員の違いはみられなかった。

 政治のありようが大きく人生に関わる20代に話を聞くべく大学に足を運んだ。現在、就職活動中だという3年生の女性は、政治に何も期待していないという。「未成年だったころ、民主党に政権交代して『これから時代が大きく変わる』という期待感はありました。でも、何も変わらず、就職活動は氷河期のまま。どうでもいいです」。これから社会人になる4年生の男性は「報道で自民圧勝が伝えられる中、死票と分かって他の政党に入れるのは虚しい」と話した。

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