« ぬこの生活・・ | トップページ | 卵子凍結?! »

2013年8月22日 (木)

反日マスゴミはこの程度

まるで反天連を支持し、カウンタアが極悪非道の極右のやうなイメージを植え付ける記事ですね。

この手は最早通用せず朝鮮左翼が嫌はれるだけなんだが

やはり、マスゴミには「シナ朝鮮」といふ反日族がわんさとゐるわけですね。自白ありがとうござゐました。

http://www.excite.co.jp/News/reviewmov/20130822/E1377104095541.html 

実録8.15靖国「英霊なんていないぞ〜!」突き立てられた中指はどこを向いていたのか

2013年8月22日 11時00分         (2013年8月22日 21時06分 更新)             

         

デモレビュー第3弾。2013年8月15日、68回目の終戦記念日。東京千代田区の靖国神社周辺で「〜ゴメンだ!安倍政権〜歴史認識を問う8.15反『靖国』行動」と題されたデモが行われた。写真は九段下交差点での騒動。衝突を機動隊が懸命に抑える。在特会ら「行動する保守」だけでなく、右翼団体関係者からの抗議も激しいものとなった。

         
「差別の元凶天皇制、はんた〜い!」
「戦争で死ぬことを、賛美するな〜!」
「英霊なんて、いないぞ〜!」

掲げるプラカードには「『靖国』NO!」。
スピーカーから繰り出されるスローガン。鳴り響くスネアドラム。そして、嵐のような怒号。

「日教組の教師出てコイオラァ、日教組!」
「さっさと半島に帰れよ! 朝鮮人がぁ!」
「クソ左翼ども! ぶっ殺すぞ!」

【午後4時30分 最も暴力を受けるデモ】

2013年8月15日。東京都千代田区。
35度の炎天下、終戦記念日の靖国神社周辺は、混迷を極めていた。

喧噪の中心は「8.15反『靖国』行動」。中曽根首相(当時)の靖国参拝が注目されていた1984年から毎年行われてきたデモである。
「靖国・国家による『慰霊』の反対」や「天皇制の戦争責任・植民地支配責任批判」の声をあげるのが目的だ。
デモ隊の人数は、約250名。第2次安倍内閣誕生と憲法改正への動きをうけて、今年は過去最大の参加者が集まった。

活気に溢れるのは、デモ隊だけではない。警備にあたる無数の警官隊。沿道には、歩くのも困難なほど、人、人、人。突き立てられる中指、投げられる罵声。いわゆる、デモ行進に対する「カウンター」である。

Tシャツ姿の若者が警備の隙間を縫い、突入した。襟首を乱暴につかむ公安警察。あっという間に取り押さえられた。
「お巡りさん、やりすぎだよぅ。そこまでやることないだろぉ」
見た目はいたって普通の青年だ。

今回が初参加だというAさん(40代男性)は、激しいカウンターに面食らっている。
「すごいですね。ちょっと驚きました」
――今まで、靖国神社を参拝したことはありますか?
「もちろんありません。軍国主義の象徴ですからね。戦争をするためにつくられた神社。それを美化しようとしている」
Aさんは言う。
「今は機動隊が『あちら』を向いて、私たちを保護している。でも、いずれは『こっち』を向いてくるようになるんです」
――それは、憲法が変わればということですか?
「憲法もそうだけど、安倍政権ですから。そういうふうになると思う。結局、憲法だけでは人権は守れないんです。だから、こうやって市民が声をあげないと」

なにやら不気味な人形を掲げているBさん(30代男性)。骸骨の身体に、昭和天皇の顔写真。頭には鬼の角、額にはナチスの鉤十字が。
――これはどういう……?
「昭和天皇ヒロヒトです。分かり易いでしょう。プラカードよりも」

行進の最中、Bさんの人形がなぎ倒されているのが見えた。
の人形はこれです、これを応援するやうな記事ですね。出自はもはや記事で自白
06e94103

|

« ぬこの生活・・ | トップページ | 卵子凍結?! »

あきれ果てる話」カテゴリの記事