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2013年9月12日 (木)

所詮外国人、日本に口をだすな

共産主義者が多く、歴史捏造に加担してゐる「アイヌ」といふ人達の北海道で、こんな事があつたらしい。

しかも。

外国人が「ホスト側の不手際」とか外国人様が来る五輪に向けて日本人は外国人様のために習慣を変えろ風なコメをしてゐるが。

所詮外国人。日本に口出すなよ。根柢は日本の文化と習慣を否定して、「国際化」の名の下に日本破壊をもくろんでゐるだけぢやねえか。

反論してゐる多摩川さん「社会に問題提起」云々とあるが

刺青してゐる人は温泉に入れません。

それが日本の常識、文化です。 外国人のために日本人が守ってきたものを壊す必要があるのか?

だうせこいつらは、地震が起きるとすごい勢いでまた日本から逃げ出すぜ! 

3.11後の成田空港の映像は絶対に忘れない。外国人のために日本人が日本の風習を変える必要はない。

◻温泉施設が入れ墨で先住民マオリ女性の入浴を断る女性はマオリ語講師で、伝統文化の入れ墨を唇とあごに入れていて、先住民族の言語を学ぶ会合に招かれていた

要するに、招いたホスト側の不手際。五輪に向けて取り組むべき課題

  1. "郷に入りては…"は理解しますが、例えばその伝統での入れ墨してる民族への入浴拒否、民族理解への会合に招いておいて、対応出来なかったのはルールで済まされない単なるホスト側の不手際かと。宗教上のメニュー変更などで融通効かない施設も実際ある。国際化?五輪も念頭にクリアしたい課題ですね。

  2. 「入れ墨を入れた方の入浴お断り」は当たり前の常識で、ホスト側は温泉施設側の対応を計算した上で、故意に、入れ墨をしたマオリ族の人を温泉に入れ、日本社会に問題提起しようとしたのだと思う。RT 対応出来なかったのはルールで済まされない単なるホスト側の不手際かと。

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