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2014年1月11日 (土)

内政干渉にこびるの止めろ

そもそも、外国の宗教観に口を出すのは教養のない野蛮人のすることである。

そして、更にバカなのが、「かうした日本の邪魔をする奴らに媚びていく」輩である。

なにしてんだ? 

それから、「不戦の誓いをした物」としたらしいが、そもそも日本の事に外国人が口出す必要はない。景気が悪くなると戦争してる米は尚更だ。

お前らもアーリントン墓地で不戦の誓いしろ

最近見かけた写真  訳は(多分:書いた人ではないので)

「信教の自由は平等か、それともまた人種差別か?」 だと思ふ。

全くこの通りだ。 自分らはいい、慰霊は大事とホザきながら日本はダメ、行くな、戦犯(東京裁判が絶対)だもんね!といふ人種差別の思想があるから、靖国神社参拝を批判するのだらう。

米国は「おともだち」だから日本にゐてもいいでせう、でもね

日本國で米企業が利益を上げられるかは別の問題ですわね

Bdg3ziccqaauvof

靖国参拝「米は理解」と中曽根氏 日米議連で訪米http://www.excite.co.jp/News/politics_g/20140111/Kyodo_BR_MN2014011101001437.html

2014年1月11日 09時08分             (2014年1月11日 09時15分 更新)                      

【ワシントン共同】超党派による日米国会議員連盟の中曽根弘文会長ら訪米中の自民党議員3人は10日、首都ワシントンで記者会見した。中曽根氏は安倍晋三首相の靖国神社参拝について、米政府当局者や連邦議員らが「それなりに首相の真意を理解している」との認識を示した。

 訪米には塩崎恭久政調会長代理、小坂憲次元文部科学相が同行した。8日にアーミテージ元国務副長官、10日にはラッセル国務次官補(東アジア・太平洋担当)や米側議連の議員らと相次いで会い、首相が靖国参拝に際し「不戦の決意」を示した談話の英文を手渡した。ラッセル氏との具体的なやりとりは明らかにしなかった。

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