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2014年2月20日 (木)

共産主義者の「小狡さ」

共産主義者のツイッタアをみてゐると、心から驚く。

彼は、他の人に「あんた一体どつちなんだ!?」と送信されてゐたが

言ふことがころころと変はるのである。

これは、まるであの橋下のノリである。

きのふ、Aといふ主張に賛成の意向を示すツイをだす

が、Aが欠陥があることが暴露され、Bのはうがよいといふ情報が流れる

とたんに、B支持を表明する。Aには全く触れない

このやうな調子である。

この人や朝日、毎日他反日マスゴミを見てゐると

表に出てくる意見をうのみにするのは危険としみぢみ思ふ。 マスゴミはその典型だ。

恥も外聞もなく、自分たちの主張してゐたことがまずいとわかると、とたんにその論調を止め正反対の論調を平気で流す。 あんたら、きのふまでAとホザゐてただろ?と言ふ気分になるが、マスゴミは過去が全くなかつたかのやうにBを流し続けるのである。

共産主義者のツイは、これと全くおなぢことをしてゐる。

戦時中や戦後ネツトが出るまでに、いかにこの手法をこの反日族が繰り返してきたのかと思ふと、怒りが沸く。

現在、こいつらは「自分達が捏造してきた事がネツトでバレ、自分達の反日がバレてゐることがまずいと思つてゐるので、とたんに親日工作をしてゐるらしい」と思はれる内容をツイしてゐる。

発言者の過去をさかのぼる事が重要だ

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