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2014年2月 1日 (土)

外国語表記について

観光庁が標識などの表示にシナ朝鮮語を入れろと言つてゐるさうですが、

シナ朝鮮語を使用しない外国人への差別

です。英語表記だけで十分です。大体、言語を増やすとばかみたいにスペイスを取り情報掲載量が減ります。そして文字が小さくなり、非常に見にくくなります。
日本は高齢化になつてゐるのに、あんなにこちゃこちや書いてあると大変不便です。

日本人も国内観光地に行くのです。何を考えてゐるのですか?

全世界の人が見やすい、情報量が多くて便利、に適するのは日英表記で情報量を増やし、適宜大きな文字にすることです。

欧州の交通機関など自国言語表記だけです。 とにかく邪魔で見にくいシナ朝鮮語表記は止めてください。

犯罪者ばかりのシナ朝鮮人に「逃げ道案内」でもしてるのですか?
シナ朝鮮人は入国禁止・滞在禁止にしてください。なんで犯罪者に金を使つてるのですか? それで増税?ふざけないでください。

観光地の表記は日英限定でお願ひします。

http://www.kantei.go.jp/jp/iken.html  各省庁 (国土交通省、内閣府他)

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