« 犯人は? | トップページ | へええ  »

2014年2月23日 (日)

慰安婦ねつ造に関する国会答弁

【河野談話】山田宏議員の歴史的質疑 山田議員の反論が全くの正論であり、日本が取るべき態度です。 http://www.youtube.com/watch?v=MJ5w4ZxCyNc

慰安婦を外交問題にしないと言つてゐるも、やつてゐるのは朝鮮であり、捏造をしてゐるのを外交としてきちんと正すべきです。

その前の岸田外相の答弁は外務省の役人が書いたものをそのまま読んでゐるかのやうな論外のもの。これだからダメなのだ。山田議員の反論のとおり。

22分過ぎの石原氏の答弁を聞くと「朝鮮人にまともに関はつてはゐけない、平気で嘘を吐き自分の都合のいいやうに嘘で捏造をし人を貶めるから信用するな、関はるな」といふ教訓が得られます。

石原氏の答弁から「騙したり強制的に連れて行つた業者」がゐる事がわかる。その「業者」なるものが何人であつたのか当時の朝日新聞なんか事件を書き立ててましたよね。朝日はよくあの捏造記事を発表できましたね。 (参考文献:朝日新聞が報道した「日韓併合」の真実 韓国が主張する「七奪」は日本の「七恩」だった )

「福島みずほ」と名乗る嘘吐き女は、これについて何も言つてゐないが、まず日本人に靖国神社で土下座謝罪すべきだ。

 山田議員の河野談話に関する菅官房長官の答弁はあきれました。「筆舌につくしがたい経験をされた」と答弁されていますが、最初に山田議員が説明されたように海外にいる日本人が今「筆舌につくしがたい経験」をされているのを無視ですか?

外交問題にしないと言っても朝鮮がやっているのだから日本人が海外で大変な思いをするのを放置ですか?

|

« 犯人は? | トップページ | へええ  »

重要な話」カテゴリの記事