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2014年2月23日 (日)

かういふ馬鹿が一番やつかい

そもそも歴史捏造してる反日国の人間を雇用して情報流すのがバカなんだよ。

排外主義以前に国防の問題だろ。大体、米国の人間がこの人をインタアンだかで採用する前にちやんとCIAだか何かが事前調査してるさ。そのくらい米国は当然やつてゐる。

問題がない、もしくは、何かあれば日本政府に怒鳴り込むつもりだからOKしたんだろ。

それは国として当然の事。

逆に、反日国の人間にビザもなく入国させあげくに政治に関わらせ情報を丸投げなどセキュリティのかけらもなく、国防と差別の違ひも理解してないバカが国会議員なんて立場にゐること自体、大問題。

神奈川の人は次回選挙で絶対にこいつを落としてください。神奈川は知事と言ひ、なぜか反日に味方する奴を当選させるが、騙されないでください

【自民党】河野太郎議員、韓国人の秘書を雇っている理由について解説「留学の恩返しで受け入れ」「排外主義で世の中は良くならない。排外主義を唱える者は保守主義者ではない」|保守速報 http://hosyusokuhou.jp/archives/36562619.html

自民党の河野太郎衆議院議員が「排外主義者」についてブログで意見を書いている。
これは、とあるツイッターユーザーが
河野氏の秘書が韓国人であることを書いたことを受けてのもの。  

そして、河野氏は「で、『国賊売国。』とか、
『河野太郎の秘書が韓国人だったと聞いて
目眩したわ』『見逃せない売国議員の正体』『韓国人 はびこり過ぎ ぞーとする 』云々の

罵詈雑言ツイートが並ぶ」と書いた。  

そのうえで、河野氏は韓国人の秘書を雇っている理由について解説している。


かつて河野氏はアメリカの大学に留学していた時、アメリカ人議員の事務所でインターンを
していたのだという。この時の経験が
素晴らしかったため、「恩返し」のために河野氏は初当選以来
日本人だけでなく海外からの留学生も積極的にインターンとして
受け入れているのだ。

そうしたインターンの国籍はイギリス、アメリカ、オーストラリア、中国、韓国、スウェーデン、
デンマーク、レバノン、ヨルダン、
イラク、オマーン、ルクセンブルク等多岐にわたる。
そのうえで、河野氏はこう排外主義者について分析をする。


“国際化の中で、お互いのことをよく知っている人間を増やすことは大切だ。
排外主義で世の中は良くならない。

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