« 特別展「春日大社 千年の至宝」 | トップページ | 何書きゃいいの »

2019年1月 5日 (土)

喪中の知らせについて

喪中につき新年の挨拶を遠慮いたします、という葉書が来たら、大抵は年賀状を出さない、相手からも来ないというのが世の常であろうが。

( ^ω^ )

ではメールはどうか?  ( ̄◆ ̄;)
年賀状は出さなくても、新年1月1日におめでとうメールを送るのはOKかダメか

喪中の人と当の死んだ相手が不仲だった場合はどうか? たとえば「親子断絶」のような間柄でどちらかが死んだ、不仲ならおめでとうと言ってもいいか否か。

通常、喪中なんだからおめでとうそのものが無しでしょ、喪に服してるんだからというのが世間一般の常の理解だと思っていたが。

1月1日に「あけましておめでとう・・・と言ってはいけない事かな。今年もよろしくね」というメールを見た。

(・_・)エッ....?

この送信者の意図は何か?

絶縁したいのか、喧嘩を売ってるのか、嫌がらせなのか、単なる無邪気なメールなのか、頭がおかしいのか、非常識なのか

色々考えたが、頭がおかしい人なんだなという結論に達した。 そう言えばこの送信者は最初に訃報を見た際にもお悔やみの言葉もなかった。常識がないか、頭がおかしかったんだろうと思えば、このメール送信もつじつまが合う。
長年の付き合いがあった人だけど、頭がおかしい人だったとは。 

頭のおかしい人に色々な話をしたり、意見をきいたりしてたんだな~と思うと至極残念な気がした。
_ノフ○ グッタリ

|

« 特別展「春日大社 千年の至宝」 | トップページ | 何書きゃいいの »

だうでもいひ話」カテゴリの記事