2019年3月16日 (土)

けふの夢

どこかの会社を訪問してゐる。

取引先のやう。

自分は何かの共同作業に参加してゐるらしく、一緒に仕事をする会社を訪問してゐる設定らしいが、その会社はかなり広く開放的に見渡せる事務所となつてゐる。

共同作業する人は若い男性一人と妙齢の女性。

その女性といろいろ話すうち、その女性の前に寝転がるやうにして(机に寝転ぶやうに)
「私50なんですよ~」と言ふ。 

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2019年3月15日 (金)

けふの夢

いろいろ見たが、すべて犯罪とか事故に関するもので疲れた・・・

電車に乗つてゐる。
通勤にはいつも、Y線を使ふのだがY線と並行して走つてゐるK線に乗つてゐる。

反対側のY線が駅につくか着かないかのうちに、脱線する。現実ではK線も同ぢ駅に停まるのだが、夢ではK線は駅がない。
普通に走つて行く。 走りながら反対側の事故で脱線したY線を見る。

Y線は現実よりも長い車両になつてゐる。 駅に到着しかけた部分、脱線がわづかな部分、脱線してゐない部分、大きく脱線してひっくり返つてゐる部分、また正常に線路に乗つてゐる部分、大きく脱線してひっくり返つてゐる部分を見る。

走りながら周囲の客と事故のやうすを見る。 誰も何も言はない・・・


駅の階段を上がつてゐる。 自分の前に二人女性が上つてゐる。
反対側から男が下りてくる。男は痴漢らしく、前の女性二人の下半身を触る。男が下りてきた時に行動を見ずとも「痴漢だ」と思つてゐるので、自分は除けながら捕まえやうと手を伸ばしたところで目が覚めた。

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2019年3月 7日 (木)

けふの夢

二つみたんだけど

一つは鮮明に覚えてゐる。
出かけた場所でのトイレに行くのだが、

かなり広いトイレで、キャンプ場だかなんだか人が集まる場所の、広いトイレ。

そのトイレの床一面に虫だか毛虫だかなんだかがゐる。

かなり気味が悪い。 だがその虫だかなんだかに尿を引ッかけやうとしてゐる。

尿はなかなかでない・・・ といふところで目が覚め、トイレにすごく行きたかつた。

尿意からトイレの夢を見ることがあるらしいが、それだつたのだらうか?

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2019年2月28日 (木)

けふの夢と以前の夢

このおぶろぐの醍醐味、「夢日記」超絶ひさびさ投稿!! (*´v゚*)ゞ

けさの夢・・・

旅行に行つてゐる。日本家屋の旅館らしく、布団を敷いて寝る。

部屋は畳敷きではなく、板張りで数人一緒に行動する予定の人達がゐる。

私一人の布団、数人が布団を敷いてゐる部屋がある。 布団を敷いて寝ることにするも、一人で他の人と寝る。

二三日前の夢・・・

街にゐる。実在しない街であるが、綺麗に整備され大都市のやう。

住んでゐるマンションに行くのに、都電だかモノレイルだかのやうなものに乗つて行かうとする。

夢占いの本は、キイワアド 「布団」「電車」かな・・・・

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2016年3月21日 (月)

きのふの夢

家に居て、ネットバンキングしている。

寄付するらしい。

どこかの団体に百一万何千円だか寄付する。

その後、残高が不足で寄付額がマイナス表示され慌てる。

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2013年7月24日 (水)

けふの夢

久々の夢日記・・・・   Dreaming

実はけふは休みで、昼寝した・・・・  

自分と嵐の翔さんが、隣人となつてゐる。

翔さんの家は一軒家で、自分の家は不明だが とにかく翔さんは一軒家で一家で住んでゐる

ちやんと妹さんもゐるのだが、妹さんの容姿は本人とはエライ違ひで、謎解きのお嬢様のやうなかんぢである

翔さんの職業は、会社員で自分の同僚となつてゐる

なので、会話が会社の事ととか仕事の話である

翔さんが夕食にうどんのセツトを買つて来てくれて、渡してくれる

そのうどんを一緒に食べやうか?とかいふ話になるが、最初「俺のはあるからいいよ」と言はれる  

。゜゜(´□`。)°゜。

でもなぜか、一緒に翔さんの家でうどんを食べやうといふ話になる

翔さんの家は全員出かけてゐるらしい・・・・ 

なんかドキドキしながら、後を着いていくと

突然近所のおばさんといふ人が出てくる   このおばさんは、翔さんが家に一人でゐる際に、身の回りの事をあれこれしてくれる人らしい

翔さんは、家で何もしないのか?  なんで隣の人に親は頼んでいくんだらう? と不思議に思ふ

おばさんに挨拶をすると、おばさんはとりあへずこちらをみて、「誰だらう?」といふ感じで見る

うどんがあるから一緒に食べやうと思つてさ、的な話をしてゐると

おばさんがやつてくれるやうな感じになる・・・・

そこになんだか知らないけど、妹の整形の話が出てくる。(この時点でなぜか妹がいきなり幼児化してゐる)

唇が気に入らないから整形するとか言つてゐる。 

そこで私が「大人になると顔が変わるから、今整形しないはうがいいよ。自分も親が整形させやうとしてゐたけど、今整形しないでかうなつたから」とか言ふ

翔さん、また成人化した妹、隣のおばさんが一斉に顔を覗き込んで、感心したやうな顔をする

妹と翔さんの会話

「お兄ちゃん、りゐべさん呼んだの?」

「さうなんだ、会社辞めさうで気にしてたんだけどさ~ (りゐべのはうを向き) なんかあつたら俺に言へよ」

りゐべ、内心  気にしてくれてたんだ・・・・と思ふ

皆でうどん食べやうとか言つてるところで目が覚めた・・・・ 

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2013年5月20日 (月)

けふの夢

久々の、夢日記

ほんたうに、「タイトル」に合致する内容がやうやく、更新できます (これまでもチラチラ夢は見てゐましたが、起きると忘れるパタアンが多かつた、しかしけふの夢は鮮明です)

あまりにも、劇的な夢なので

脚本仕立てといふか、映画のやうに書きたいと思ひます

登場人物 

市川 海老蔵 ・・・・  本人

りゐべ ・・・・・・・・・   本人、海老蔵の愛人??的な関係らしい設定

海老蔵の付き人、他関係者 数名

京都南座の楽屋にて (夢の中の場所は不明だが、http://ameblo.jp/ebizo-ichikawa/

で公開されてゐた南座の楽屋もしくは屋上からの風景と夢の中で見た外の景色がそッくり)

海老蔵 http://ameblo.jp/ebizo-ichikawa/ のプロフィールにある浴衣を着て、寝転びくつろぐ

りゐべ、その横にゐる

外からの風景を見、寝転んでゐる海老様を見るりゐべ・・・・

りゐべ 「海老蔵さん・・・」 (呼びながら肩に手をかける)

海老様 「その呼び方は止めろ」

りゐべ 「では、なんて?」

海老様 「たかさんでいいよ」

りゐべ 「本名ね・・・・」

海老様 「うん・・・」  (ここまでの時点で、海老様ご本人から殴り殺されるやうな気がするが、これはあくまでも 今朝の夢 です)

ヒトトキが過ぎる・・ 

ふと気づくと外が騒がしく

関係者の皆さんがやつてきて、 そしてみなさんりゐべがだういふ人間なのか知つてゐて

すごく気を遣つてくれる・・・・ 

大事が起きたらしく、海老様は留守となる。。。 りゐべは、自分が出て行つて役に立てないのが寂しいと思ふ。。。

そのあと、夢は続いてゐたのに起きる時間で起こされた。。。

。゜゜(´□`。)°゜。

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2013年2月 4日 (月)

夢見た

久々の夢日記、第二弾・・・

外国旅行してる

旅行なのかな、いや旅行ではないかもしれない。でもとにかく外国にゐる

その外国で、ホテルの部屋ではないけれど、今その場で必要な「席」(ホテルのへや?)を求めてゐる

受付にゐるのは男性

初老の男性

その男性に問ひあはせる

その男性は "Keine zimmer mehr " だつたかな、ドイツ語で「もふ部屋はありません」と言ひんながら

自分に最後の部屋のカギだかなにかを渡してくれる

嗚呼、最後の部屋だつた (一つだけあつた) 

と安堵するところで目が覚めた・・・・ 

夢判断すると

外国 

部屋

とキイワアドがある・・・・ これ、今後の何かを予言してゐるのかな?

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2013年1月31日 (木)

久々の「夢日記」

最近、

といふか随分前から 「夢日記」 なのに

夢を見ても起きてすぐに忘れてしまふ
とか
夢を見たけど、書くまでに忘れる
とか
書かふと思はない
とか

怠惰が蔓延して、夢日記といふよりも政治への愚痴日記になつてゐた

しかし

一昨日の夢は、未だに忘れないので書かふと思ふ

地震だつた・・・・・

大地震だ

今までに体感したことのない、大地震。揺れが通常ではない

東北の揺れがどのくらいだつたのか、実際知らないけど

揺れはそれ以上のやうに感じられた

そして、揺れと一緒にすべてが流されていく・・・ 津波ではないのに

揺れと一緒に流されていく何かがある

自分は、布団の中にゐる

布団の中で地震に遭ふ

流される、と思ふ

でも自分は流されなくて、回りで流されてゐるのを感じる・・・ 

流されてゐる人に声をかけてゐる人がゐる

自分の声は出ない

ただ、布団の中にゐる・・・・・

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夢辞典を引いたら

どの辞典も 「想像もつかない事の変化」を暗示してゐるらしい

なんだらうか?

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2012年2月25日 (土)

けふの夢

今まで何度か夢見てゐたけど、忘れてしまつてゐたが

けふの夢

は覚えてゐた。途中から最後までだけど

旅行に参加してゐる。

一人で参加してゐるが、海外旅行先で大人数のツアア

ツアア先はインドのやうな雰囲気で、人々もインドとか東南アジアの雰囲気である。

見学先の建物に入る。

昔の城かなにからしい

木でできた階段を上がる

左手の人差し指にいつもしてゐる指環があるのだが、この指輪が手すりについてゐたワイヤアのやうなものに引ッかかる

ワイヤアが強くて、切れると同時に指環が壊れる

多少シヨツクだが、落胆はあまり大きくない。

そのうち、どこからか銀ベイスの指環が出てきて、左手の薬指にはまる。

指環は3連か2連で、銀ベイスに金が入り小さなダイヤがちりばめられてゐるといふ、美しいもの。

左手は薬指のほか、親指ともふ一つの指に金と銀の混ざつた指環があつた。右手にも指環があるみたいだつた

建物から出て、自由行動に町を歩く。町といふよりも、駅にゐる。

物凄い人。現地の人、ツアアの人(ツアア参加の人も外国人)、店の人・・・・

バアカウンタアのある店に入る。テイブルで珈琲を頼む。頼んですぐに、移動時間を思ひだす。次は汽車にのり、別の街へと移動する。汽車の時間は?

切符を見ると、09:58となつてゐる。

店の時計を見ると、まさにその時間。

珈琲は来たばかりだが、飛び出る。

駅のホオムに向けて走るが列車が多く、どれが自分の乗る汽車なのかわからない。とにかく走る。

走り始めた汽車で、先頭が遊園地にあるやうな汽車が荷台車を引きそして客車を引いてくるのがある。

客車は荷台車に椅子をつけたやうなもので、天井がなく楽に乗れる構造になつてゐる。きつとこれだ!と思ひ、列車に飛び乗る。

間に合つた、といふところで目が覚めた

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久しぶりに「夢日記」書けたぁ (* ̄ー ̄*)

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