2012年9月13日 (木)

いわての地酒

平泉に行つた。

地元の酒屋さんで見た「陸前高田のすいせん酒造入荷しました」

訊くと震災で陸前高田から工場を移して製造開始したとのこと。

辛口の中に濃くあり、かなり美味。名称が地味だが「いわての地酒」を代表する心持なのかな?

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2012年9月 4日 (火)

電気ブラン

浅草神谷バア発祥「電気ブラン」 ブランデイをベイスにジン、ワイン、キュラソウ、薬草などがブレンドされてゐる。

冷凍庫に入れてキンキンに冷やしても常温からブランデイグラスに入れ手の平でひと肌に温めながら飲んでも最高に美味。

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2012年9月 3日 (月)

浅草土産の電気ブラン

電気ブランッてブランデイだつたのね・・・

明治の時に「電気**」とつけるのがはやり電気ブランとなつたとか。

冷凍庫に入れてゐたがブランデイとわかれば出して手肌で温めてストレイトで。

冷凍庫ストレイトもいける :*:・( ̄∀ ̄)・:*:   ヽ(゜▽、゜)ノ

浅草みやげ・・・・

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2012年2月 8日 (水)

澤乃井 立春朝搾り

予約販売の、立春朝搾り 澤乃井 を受け取つてまゐりました・・・・

原酒だけあつて、濃い

しかし、まろやかな甘みが後に残る・・・・

美味いな~

じつくり呑みたい ( ̄ー+ ̄)

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2011年12月15日 (木)

新年の酒

New Year Cheer 限定酒

年明けが楽しみだ

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2011年8月16日 (火)

靖国神社の御神酒判明

http://liebekdinoschumi.cocolog-nifty.com/blog/2011/08/post-0505.html

↑きのふ、ここに投稿した御神酒

小澤酒造さんに問ひ合わせしたところ、下記の酒を教えてゐただきました。

但し、度数が10度こちら↓のはうが高いとのこと。

Wakka Wakka

http://www.sawanoi-sake.com/shop/product/tokusen.html

純米本地酒 1800ml 720ml

素朴な味わいを引き出した
風土感ある純米酒。
コクある旨味、燗もいける。

すんごい美味なので、早速頼まふと思ふ・・・・・・

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2011年8月15日 (月)

靖国神社 御神酒 (東京都青梅市小澤酒造)

Bottoms Up物凄く、美味 

コクと辛口の品の良さは気を失ひさうな位。

マヨネエズのつまみにも負けず!! これならヘタなワインよりもよほどチイズの友となり、魚の友となるであらう・・・・

小澤酒造に問ひ合わせするか・・・? 

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2011年8月 5日 (金)

確かにトルコワインは美味い

トルコは位置的にヨオロツパと並んでゐるので、陽射しの照射率とかその他はワインの産地とされるイタリアやフランスの一部とあまり変はらない。なので、ワインも美味しいし、オリイブオイルも美味い

トルコと言へばケバブとか世界三大料理の一つとして注目を浴びるものが多く、酒もワインよりもジャガ芋のリキュールが有名だけど

ジャガ芋のリキュールよりワインのはうが好き・・・ ワインは飲んでしまつたが未だにジャガ芋のリキュールRAKISHI 残つてる・・・・ (;´▽`A``

http://www.excite.co.jp/News/bit/E1311925005545.html

現地発! トルコで新たなワインの味に出合った

2011年8月5日 10時00分

米国、オーストラリア、チリに代表される新世界ワイン。じつはトルコもその例にもれずワイン生産が盛ん。まだ日本ではあまり知られていないトルコワインの秘密を現地からお伝えします。

大枠をつかむために、まず訪ねたのがイスタンブールの旅行会社「オーバーシーズ・トラベル・エージェンシー」。そこでトルコワインの概要をうかがった。
「主な生産地はトルコ南西部に多く、イズミル、シリンジ、デニズリ、カッパドキアなど。ケバブに代表される肉料理が中心のため、どちらかと言えば赤が多く飲まれます。古くからの銘柄だと、アンカラ産のカヴァクリデレ(赤)。一方で沿岸部は魚料理も豊富で、白も有名。シャルドネ種から造られたイズミル産のサラフィン(白:1999年)は2001年のフランス『国際ワインチャレンジ(Challenge International du Vin)』で銀賞を獲得しました」

そもそも、首都アンカラのあるトルコ中部アナトリア地方は、古くからワイン醸造がおこなわれていた地域。紀元前2000年頃のヒッタイト帝国時代には、すでにワインが飲まれていたという。また土産物として有名なものに、かつてヒッタイト軍が本拠地を置いたカッパドキアのワインがある。イスタンブールからバスで約12時間。現地のワイン専門店に足を運び、詳細を聞いてみた。
「カッパドキアに広がる岩窟住居群は、かつて迫害されたキリスト教徒が隠れ住んだ場所。それら岩窟内は年間を通して温度が一定に保たれ、ワインの貯蔵に適しています。カッパドキアにはワイナリーが数社あり、そのなかでもっとも知られているものがトラサンというメーカーのワインです」

試飲してみると、トラサンのワインは暑い風土を反映して、赤は力強いタンニンが印象的。白は少し甘めで軽やかなものが多かった。

そもそも、トルコワインの転換期を作ったのは近代国家の礎を築いた建国の父、ケマル・アタテュルク。1923年に革命を経てトルコ共和国を樹立した彼は、1925年に国内に国営ワイン醸造所を設立した。

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2011年5月15日 (日)

あさ開(あさびらき)

110515_1847_011岩手県の酒、 あさ開
富山県の旬のほたるいかとともに・・・

すんごい旨かつた (酒もほたるいかも)
(・∀・)イイ! 

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2011年4月30日 (土)

末廣

110430_1842_01 東日本大震災復興支援のラベルがついてゐた、会津若松市の蔵元の酒。

オリーブオイルをかけた刺身と食したが、かなり美味い
(・∀・)イイ!

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